2006年07月08日(土)
暖かくなってきたので、RO/DIで水替え用の水を作っているところに、ワールドフィッシュから連絡がありました。
配管セットは届いていないが、クーラーが届いたとのことでした。ヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノ
RO/DIでの水作りは、まだまだ時間がかかりそうなので、そのままにしておいて早速取りに行きました。
久々に行ったので、水草などをポイントで購入したりしました。
クーラーの説明などを聞いていると、ホースの内径が19㍉でエーハイムのホースと経が異なるとのことでした。
配管セットにも変換コネクタは、付属していないとのことなので、サービスで変換コネクタ19㍉→12㍉を付けて頂き、変換するには19㍉のレイシーのホースが必要なので、中古のホースを頂きました。
こういったサービスがありがたいです。
帰宅し全開動作をしている、ゼンスイのZR-75Sを外そうとよーく、ホースを見てみると...接続されているホースが...内径16㍉のものでした。_| ̄|○
よーく調べてみると、エーハイムの場合、大体2種類あり2213などに使用される、外径16㍉/内径12㍉と外径22㍉/内径16㍉があり、我が家で使用しているホースは、外部フィルターには外径16㍉/内径12㍉、クーラーにはレイシーのマグネットポンプを使用しているため、ワンサイズ大きい外径22㍉/内径16㍉が使用されていました。
このままでは、接続できないため直ぐにワールドフィッシュに電話をして変換コネクタを交換して貰うことにしました。
片道30分かけて、交換をしに行き、交換して頂きました。
家に帰り早速交換を行いました。
まず、ZR-75Sに繋がっているホースを外し、LX-150CXにレイシー19㍉ホースを30㌢程度に切った物をIN/OUTにそれぞれ、接続します。
次に変換コネクタを接続し、ZR-75Sに繋がっていたホースを接続しました。
続いて、コントローラを設置します。
ゼンスイの場合、水温の感知するセンサーはクーラーの中に設置されているため、コントローラはクーラーと一体となっていますが、レイシーの場合センサーがクーラーの中でなく、コードで繋がったセンサー部分を水槽に入れる形式となっています。
また、LX-150CX,LX-200CXはコントローラ部分が分離しています。
コントローラのセンサー部分を水槽内に設置し、コントローラのクーラー用のコンセントにクーラーのコンセントを接続し、設置完了しました。
クーラーのレビューについては、後日記述させて頂きます。
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